今朝うちの隣の棟に救急車と消防自動車が来た。
 
煙も火も見えずガス臭も無かったけど
女の人のようなのが搬送されていった。
(肝心のところが立ち木が邪魔して
確認できず)
 
弟の息子(はやい話が甥か)がご幼少のミギリ
消防車のことを ぼうぼう自動車 と
言っていた。
 
火がぼうぼうだからぼうぼう自動車かぁ
なるほど、とカンシンしていたものだった。
 
その甥はまた何かこちらが質問すると
「お母さんに訊いて見る」と必ず言っていた。
こんなに自主性も主体性も無くては
将来が危ぶまれると思っていたけど
成人した今はお母さんの言うことに
あまり従わないくらいに育ったようだ。
 
因みに(何が?)
うちの娘は幼い頃救急車を
チューチュー車と言っていた。
蒸気機関でもないのにね。